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Slimv か Vlime か・・・
かつてまだ SBCL が不安定で、カーネギーメロン大学(CMU)の Common Lisp が ANSI Common Lisp として最先端(?)で、京大 Common Lisp が命脈を未だ保ち、GNU Common … 続きを読む
SBCL で OpenGL, SDL2 を使うための下準備
OpenGL, SDL2 をインストール このいずれかで失敗するなら、SBCL が古いとか、quicklisp のバージョンを最新にアップデートするのをずっとサボっているとか? ちなみに SBCL じゃなくて clisp … 続きを読む
CMake で OpenCV のプロジェクトファイル生成するためのお約束
set(OpenCV_DIR “…”) cmake_minimum_required(VERSION 2.8) // バージョンは適当に直す project(HOGE) // HOGE は適切なプロジェクト名にする … 続きを読む
構造化手法によるソフト開発プロセス その1 のおまけ
構造化手法によるソフトウェア開発自体があまり需要が無さそうな現状で、先の記事もあまり読まれていません。なのでその2は書かれないかも。 しかし、おまけです。 何故、構造化手法に興味が持たれなくなっているかという視点で話をし … 続きを読む
不要な検査をなくす その4 自動化の可能性
現状すぐに手に入る自動化ツール 安全にソフトウェアの検査項目の削減を達成するために使える、特別にお金を掛けたり開発をしたりせずとも現状で入手可能なエンジニアリングツールはどんなものがあるでしょうか。 前提としてテスト項目 … 続きを読む
ジャズのモーダル演奏とソフトウェアアーキテクチャの類似性 その1?
ソフトウェアアーキテクチャという言葉があります。 いろいろ定義されているのですが、いまいち腑に落ちきらない感が拭えません。簡単に言ってしまえば、「言いたいことはなんとなく分かるけど、よくわからんよ、その説明じゃ」という「 … 続きを読む
カテゴリー: ジャズ, ソフトウェアアーキテクチャ
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不要な検査をなくす その2
ソフトウェアの検査(ソフトウェアに限らない話でもありますが)で第三者による検査(納品受け入れ・検収検査など)の場合は、基本全項目検査になるわけですが、開発側(納入側)の最終システム検査なども一応は全項目検査のはずです。 … 続きを読む
esrap-peg パッケージを実際に使ってみる その3
esrap-peg 固有というより PEG の性質ですが、例えば末尾が ‘r’ な小文字アルファベット列が受理されるパーサを定義しようとして、Yacc と同様: G <- foo bar f … 続きを読む
機能モジュール概念とオブジェクト指向ユニット概念の対立
構造化プログラミングを突き詰めることでできてきたモジュール概念は、機能に対応したトップダウンのモジュール構造を特徴とします。頂点に機能に対応したエントリーを置いて、そこからピラミッド構造(逆さの木構造)にサブモジュール分 … 続きを読む
esrap-peg パッケージを実際に使ってみる オマケ
PEG 定義 変数入れてみたこと以外は、前回のものと同じ。エラー処理はいいかげんです。いろいろまずいところがあるのはわかっているけれど、骨子の分かりやすさではこんなものの方がわかりやすいかも・・・ statement & … 続きを読む